教員紹介

[ 助教 ]渡部 典子

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部

[ 助手 ]塩谷 由加江

カテゴリ:看護学研究科・助産学専攻科・看護学部
Yukae Shionoya

[ 教授 ]岩崎 由香里

カテゴリ:健康栄養学科
Yukari Iwasaki
主要担当科目
  • 栄養指指導 栄養指導実習 公衆栄養学 専門演習 現代ニュース概論

専門
  • 栄養指導 公衆栄養

メッセージ
  • 「栄養士」は、みんなの健康を食で支えます。でも「栄養士」は一人で仕事をすることはできません。周りの人々との繋がりを大切にして、思いやりの心をもつことで、栄養士の仕事は充実した楽しいものになります!一緒に「栄養士」の魅力を学んでみませんか?

研究テーマ
  • ICTを活用した栄養教育
  • 災害時の食支援(ソーシャル・キャピタル)
  • 若年女性アスリートの無月経と骨密度

研究業績
  • <論文>
  • Thyroid function decline and diet in female high-school long-distance runners、Acta Medica Okayama、2019
  • ICT(食事診断ソフト)を活用した児童における行動変容と教育効果の検討、日本幼少児健康教育学会誌、第4巻1号、2018
  • <著 書>
  • 「災害食レシピ集」(共著)COC事業 2019

その他の社会的活動
  • 倉敷市保育協議会 食の部会 顧問
  • 岡山県食育スタンダード普及推進事業アドバイザー

学位
  • 博士(保健学)

連絡先
  • yukari_iwasaki@sguc.ac.jp

備考
  • 栄養教諭一種
  • 介護支援専門員(ケアマネージャー)
  • JDA-DATリーダー

[ 教授 ]小野 和夫

カテゴリ:健康栄養学科
Kazuo Ono
主要担当科目
  • 生化学、生化学実験、栄養学

専門
  • 生化学

メッセージ
  • 栄養士は、「食」を通して人々の健康の維持・増進に貢献できる大変やりがいのある職業です。資格取得が最終目的ではなく、なぜ栄養士になりたいのか、明確にしておくことが大切です。本学での2年間の学びを通して将来栄養士として何をしたいのか、どんな分野で働きたいのかなど、具体的な目標を見つけて下さい。

研究テーマ
  • アミノ酸代謝と栄養

研究業績
  • <学術論文>
  • 分岐鎖α - ケト酸脱水素酵素複合体の構造と機能に関する比較生化学: アフリカツメガエルXenopus laevis のデカルボキシラーゼαサブユニットの一次構造について
  • 山陽論叢 24巻 140-154(2018)
  • <学会発表>
  • 短期大学学生の食物摂取量とストレスの関係 第3報
  • 第64回日本栄養改善学会学術総会(2017)

その他の社会的活動
  • 岡山県栄養士養成施設協議会理事

学位
  • 農学博士(東北大学)

連絡先
  • bchemono@sguc.ac.jp

[ 教授 ]廣田 幸子

カテゴリ:健康栄養学科
Sachiko Hirota
主要担当科目
  • 食品学総論、食品学各論、食品学実験

専門
  • 食品学

メッセージ
  • 栄養士は、個人または集団に対して専門的な知識と技術を持って栄養指導や給食管理を行うことを仕事とします。「食品学」は、さまざまな食べ物について、どのような成分が含まれ、どのような働きを持っているかを学んで行きます。食に興味のある方は、一緒に栄養士を目指しましょう。

研究テーマ
  • 食品に含まれるポリフェノールの機能
  • 小豆のポリフェノールによる米デンプンの消化に対する影響

研究業績
  • Takahama, U., Hirota, S., and Yanase, E. (2019) Slow starch digestion in the rice cooked with adzuki bean: contribution of procyanidins and the oxidation products. Food Res. Internatl., 119, 187-195.
  • Hirota, S., and Takahama, U. (2018) Suppression of pancreatin-induced digestion of starch in starch granules by starch/fatty acid and starch/flavonoid complexes in retrograding rice flour. Foods 7: 128. doi:10.3390/foods7080128
  • Hirota, S., and Takahama, U. (2017) Inhibition of pancreatin-induced digestion of cooked rice starch by adzuki (Vigana angularis) bean flavonoids and the possibility of a decrease in the inhibitory effects in the stomach. J. Agric. Food Chem. 65, 2172-2179.

その他の社会的活動
  • 日本栄養改善学会 評議員

学位
  • 博士(学術)

連絡先
  • sachiko_hirota@sguc.ac.jp

備考
  • 管理栄養士

[ 講師 ]國本 あゆみ

カテゴリ:健康栄養学科
Ayumi Kunimoto
主要担当科目
  • 栄養学各論、栄養学実習、栄養学総論

専門
  • 栄養学

メッセージ
  • 「食」という字は、人を良くすると書きます。栄養士は、「食」を通して人を幸せにすることのできるやりがいのある仕事です。夢に向かって一緒に勉強していきましょう。

研究テーマ
  • 大学生のボディーイメージ
  • スポーツ選手の食事介入と生理学的変化
  • 食物アレルギー

研究業績
  • 大学生男女のBMIと体型不満 ―シルエットを用いたボディーイメージの相違―日本健康教育学会誌,第25巻,第2号,p.74-84 ,2017
  • Gastrointestinal Digestion and Absorption of Penj1, a Major Allergen from Kuruma Prawn Penaeus japonicas. Bioscience, Biotechnology and Biochemistry, vol.75, No.7, p.1249-1258, 2011
  • Molecular cloning and allergenicity of Pen j 1, a major allergen of kuruma prawn, Penaeus japonicas. Bioscience, Biotechnology and Biochemistry, vol.73, No.4, p.840-848, 2009

学位
  • 博士(栄養学)

連絡先
  • ayumi_kunimoto@sguc.ac.jp

[ 講師 ]松井 佳津子

カテゴリ:健康栄養学科
Katsuko Matsui
主要担当科目
  • 給食計画論、給食実務論、給食管理実習・学内、給食管理実習・学外、現代ニュース概論、子どもと食育、専門演習

専門
  • 給食経営管理

メッセージ
  • 「給食管理」は、栄養士としての理論と技術を統合した実務を体感できる科目です。「みんなうれしい」食事が提供できる栄養士を目指してみませんか?

研究テーマ
  • 幼小児における食習慣と保護者の食意識

研究業績
  • <学会発表>
  • 幼稚園児の食習慣と課題 日本幼小児健康教育学会第36回大会,春季:朝霞大会,2018年2月
  • 保育園入所幼児の食習慣と保護者の食意識について 第57回日本栄養改善学会学術総会,東京,2010年9月
  • <著書>
  • 「栄養・健康科学シリーズ14給食経営管理論」(共著) 化学同人 2018

学位
  • 修士(学術)

連絡先
  • katsuko_matsui@sguc.ac.jp

備考
  • 管理栄養士
  • 調理師

[ 教授 ]田中 節夫

カテゴリ:こども育成学科
Sadao Tanaka
主要担当科目
  • 音楽IIA、音楽IIB、子どもと食育、社会人入門II、ピアノ補習

専門
  • 芸術(音楽、ピアノ)

メッセージ
  • 保育者となるために必要なピアノでの弾き歌いの技術を学びます。実践的な知識、技術を身に着けることで就職後,自信を持って働けるようサポートします。初心者の人達も安心して授業を受けてください。

研究テーマ
  • 幼児教育で必要とされるピアノ教育の方法
  • ラヴェルのピアノ曲の演奏法と演奏家の系譜
  • フランスにおけるピアノ教育の伝統
  • 原点版の出来るまで~その方法と活用法~
  • ドイツロマン派及びフランス音楽の演奏
  • ピアニストが知るべき和声およびスコアーリーディング

研究業績
  • 【CD制作】
  • 田中節夫のピアノ聴き比べCD
  • 田中節夫ピアノトリオの夕べ ワルシャワ・フィルコンサートマスターとの共演
  • 田中節夫ピアノリサイタル 文化庁派遣芸術家在外研修を終えて
  • ピアノトリオの夕べ カザルスホール ワルシャワ・フィルコンサートマスターとの共演
  • 【DVD制作】
  • ピアノトリオの夕べ モイゼス弦楽四重奏団との共演
  • ピアノ選びのアラカルト
  • 【演奏会】
  • 2018年 ピアノデュオコンサート「ピアノ協奏曲はお好き?II」
  • 2016年 2台のペトロフピアノによるデュオコンサート「ピアノコンチェルトはお好き?I」
  • 2013年 山陽学園短期大学附属幼稚園創立40周年記念演奏会
  • 2001年 東京文化会館にて文化庁芸術家海外特別派遣研修の成果発表リサイタル
  • 2001年 モイゼス弦楽四重奏団との共演 ピアノ五重奏の夕べ(ブラティスラバ・スロバキア)
  • 2000年 ワルシャワフィルコンサートマスターとの共演 ピアノトリオの夕べ(カザルスホール)

その他の社会的活動
  • 2018年 吉備創生カレッジでの講義「ベートーヴェン交響曲5番の分析」
  • 2018年 さいたま市立下落合小学校にて特別講義(テーマ:ベートーヴェンの「運命」から音楽を考えてみよう)
  • 2017年 PTNA(全日本ピアノ指導者協会) 地区予選、地区本選審査員
  • 2017年 日本クラシックコンクール 地区予選、地区本選審査員
  • 2009年 さいたま市立仲本小学校にて文化庁芸術家派遣授業の一環で三日間に渡り全学年の生徒に特別授業

学位
  • 桐朋学園大学音楽学部演奏学科ピアノ専攻課程   芸術学士
  • 全教授一致でパリ・エコールノルマル高等演奏家資格(修士課程)(L’unanimite Diplome Superieur d’Execution a l’Ecole Normale de Musique de Paris)

連絡先
  • sadao_tanaka@sguc.ac.jp

備考
  • 1978年 桐朋学園大学音楽学部演奏学科ピアノ専攻課程   芸術学士
  • 1982年 第2回ヴィオッティー国際コンクールロマンティック部門ディプロム賞
  • 1984年 パリ・エコールノルマル高等演奏家資格(修士課程)
  • 2001年 平成12年度文化庁芸術家海外特別派遣でパリにて3か月間研修
  • 全国大学音楽教育学会、日本演奏連盟、日本ピアノ教育連盟、全日本ピアノ指導者協会各会員
  • 浜松ピアノ岡山店ホームページで、毎週演奏動画を配信しています。

[ 教授 ]中川 淳子

カテゴリ:こども育成学科
Junko Nakagawa
主要担当科目
 幼児体育、スポーツ・健康科学I・II、社会人入門II、子どもと食育

専門
 体育学

メッセージ
 保育士を目指して一緒に学びましょう。

研究テーマ
 幼児の運動能力

研究業績
 ・幼児の体格と運動能力の推移について
 ・新体力テストにおける評価法について(幼児・児童の体形グラフ)
 ・コンピューターによる体力診断について(1)(2)
 ・動的トレーニング効果の消失について

その他の社会的活動
 ・日本体育学会会員
 ・日本体育学会岡山支部会員
 ・日本発育発達学会会員
 ・中国大学バレーボール連盟理事
 ・西日本バレーボー連盟 総務委員・強化委員

学位
 文学士

[ 教授 ]仲田 輝康

カテゴリ:こども育成学科
Teruyasu Nakada
主要担当科目
  • 国語表現法、言葉A、言葉B、国語、社会人入門i、保育・教職実践演習

専門
  • 国語教育、文学教育

研究テーマ
  • 文学教育の実践的研究
  • 文章表現指導におけるNIE活用の実践的研究

研究業績
  • 『たのしくわかる高校国語i・iiの授業 3 古典』(共)(あゆみ出版)
  • 「文学教材としての『羅生門』について」(単)(『中等教育研究紀要第33号』)
  • 「おもしろさを見つける小説の授業-『城の崎にて』・『蠅』・『赤蛙』を比較し評価する-」(単)(『国語教育研究第37号)
  • 「『詩との出会い-自分の詩を見つける-」(単)(『国語教育研究第39号』)
  • 「文学教材としての『城の崎にて』について」(単)(『操山論叢 第41号』)
  • 「NIEを取り入れた教育実践研究」(共)(『環太平洋大学研究紀要 第8号』)

その他の社会的活動
  • 岡山県高教研国語部会研修会講師、その他教員研修会講師
  • 日本NIE学会会員、広島大学教育学部国語教育会会員

学位
  • 修士(文学)広島大学(昭和54年3月)

連絡先
  • teruyasu_nakada@sguc.ac.jp

[ 教授 ]米倉 孝

カテゴリ:こども育成学科
Takashi Yonekura
主要担当科目
  • 表現IA(音楽表現)、音楽I、保育・教職実践演習、子どもと食育

専門
  • サクソフォン演奏、指揮、音楽理論

メッセージ
  • 現代の音楽の多様性を考慮し、学生の視点を中心に多種のジャンルを教材としています。それによって各自の能力を高める意欲を持たせるよう指導しています。音に対しての感性、ハーモニーの美しさ、リズムを鋭敏に感じ取る感覚を養うことにより音楽的表現力を高め、音楽を作り上げる喜びを知る事が大切であると考えます。幼児教育で必要とされる音楽感覚、音楽知識、演奏技術、又さらに高いレベルに向けて指導しています。

研究テーマ
  • 幼児教育者に役立つ、よくわかる和音進行の研究
  • 初心者の為の即興演奏法研究「幼児曲、クラッシック、ポピュラー、ジャズ」
  • サクソフォンのバロック、ジャズ、ラテンにおける即興演奏スタイルの研究

研究業績
  • <論文>
  • 共著 平成30年4月「日本の子どもの歌」唱歌童謡集の分析と一考察 山陽論叢(米倉孝、米倉由起)
  • <演奏>
  • 平成30年4月15日「米倉孝と仲間たちチャリティーライブ」ソプラノサクソフォン、テナーサクソフォン独奏(日本赤十字社岡山県支部5F)「全額日本赤十字社に募金」
  • 平成30年3月23日「国立音楽大学岡山県同調会50周年記念~くにたちフェスティバル~」3部にて指揮。(岡山シンフォニーホール)
  • 平成29年12月13日日本・ロシア音楽家協会2017-11 「プレリュードとアリアテナーサクソフォンのために(2014)遠藤雅夫作曲、テナーサクソフォン独奏(カワイ表参道コンサートサロン「パウゼ」東京
  • 平成28年10月29日日本作曲家協議会「中四国の作曲家」2016in徳島、A peace for Tenor Sax /米倉由起作曲テナーサクソフォン独奏(北島町図書館・創世ホール徳島県)

その他の社会的活動
  • 全国大学音楽教育学会会員
  • 岡山サクソフォン協会事務局長
  • 国立音楽大学岡山県同調会会長

学位
  • 国立音楽大学音楽学部器楽科(サクソフォン専攻)(音楽学士)
  • 米国インディアナ大学音楽学部大学院修士課程修了(Master of Music )

連絡先
  • t.yone@sguc.ac.jp

備考
  • <米倉孝you tube 演奏記録>
  • 第27回定禅寺ストリートジャズフェスティバル2017in仙台jazz it ジェット機のサンバ
    https://www.youtube.com/watch?v=CAhPuJUJaKo&t=0s&list=UU6C_29yYaZtR_gTqC86vkhA&index=4
  • 定禅寺ストリートジャズフェスティバル in 仙台2016jazzitメディアテーク
    https://www.youtube.com/watch?v=X6Lug5QGXo0
  • Skylark :Takashi Yonekura米倉孝(Tsax)Kota Sayama佐山こうた(Keyboard)2016.4.17
    https://www.youtube.com/watch?v=K76Ezzkelg0&t=0s&list=UU6C_29yYaZtR_gTqC86vkhA&index=7
  • There will never be another you:Takashi Yonekura 米倉孝(Tenor Sax),Kota Sayama 佐山こうたDUO 2016 April 17
    https://www.youtube.com/watch?v=Y6RK9GRgNUc
  • Saxophne A Good Old Memory Of Bloominton Indiana University By Takashi Yonekura Soprano Sax米倉孝
    https://www.youtube.com/watch?v=jBVZBI3HTew

[ 准教授 ]荒島 礼子

カテゴリ:こども育成学科
Reiko Arashima
主要担当科目
  • 保育内容総論・環境A・保育所実習指導I・保育所実習指導II・ 保育所実習I・保育所実習II・保育教職実践演習

専門
  • 保育内容

メッセージ
  • 乳幼児期の子どもたちに関わる仕事は、とてもやりがいのある仕事です。 本学では、2年間で幼稚園教諭と保育士の免許を取得できます。 実際の保育に役立つ内容を授業に取り入れています。特にオペレッタは、学生に人気のある授業です。手遊びや絵本の読み聞かせなど、楽しみながら身につけていきましょう。

研究テーマ
  • 『子どもと保護者のより良い関係作り』子育て支援

研究業績
  • 『地域企業と共同開発したダンボール遊具の利用について』
  • 『保育養成校における地域連携の効果』
  • 『地域企業との連携による子育て支援事業について』

その他の社会的活動
  • 赤磐市有識者会議委員
  • 赤磐市社会福祉推進委員
  • 平成29年度日本保育学会実行委員

連絡先
  • reiko_arashima@sguc.ac.jp

備考
  • 平成28年度山陽学園短期大学ベストティーチャー賞受賞
  • 平成28年度全国保育士養成協議会会長表彰受賞

[ 准教授 ]谷村 紀彰

カテゴリ:こども育成学科

[ 准教授 ]森 英子

カテゴリ:こども育成学科
Hideko Mori
主要担当科目
  • 教職論、人間関係A、人間関係B、教育実習指導、教育実習Ⅰ、教育実習Ⅱ、 保育・教職実践演習

専門
  • 幼児教育

メッセージ
  • 資格・免許を取得し保育職に就きましょう。 園では可愛い子どもたちが皆さんを待っています。

研究テーマ
  • 保育内容
  • 実習指導

研究業績
  • <著書>
  • 『子育て考 子ども集団の中で一人ひとりを大切にした人的・物的環境の一例』共著、2016.11、ふくろう出版
  • 『子育て考 特に三歳未満児までの大切な育児法』共著、平成26年6月22日、ふくろう出版
  • 『三歳未満児の実践例 子育てごよみ』共著、平成18年9月30日、ふくろう出版
  • 『月案 あそびごよみ 指導計画実践例』共著、平成16年9月3日、西日本法規出版

  • <論文>
  • 『保育園の「園外へ歩いて出かける活動」に関する保育課程編成時の留意点-カリキュラムマネジメントの観点からの考察』共著、平成26年3月、教育実践学論集,第15号
  • 「保育目標のとらえ方と保育実践の両者を質的に向上させる保育実践開発に関する考察」共著、平成23年6月、岡山大学大学院教育学研究科研究集録 147

その他の社会的活動
  • <所属学会>
  • 日本保育学会会員
  • 日本子ども社会学会員

学位
  • 教育学 修士

連絡先
  • hideko_mori@sguc.ac.jp

備考
  • 幼稚園教諭専修免許状、保育士

[ 講師 ]江藤 由香里

カテゴリ:こども育成学科
Yukari Eto
主要担当科目
  • 英語表現IB(幼児教育)
  • 英語表現I、II、III(食物栄養)
  • 英語集中特別講座(IELP)

専門
  • Social Science

メッセージ
  • 「海外在住歴20年。3か国語を話します。私の異文化・多文化経験がみなさんに刺激を与えられるといいですね。」
     "Better keep yourself clean and bright; you are the window through which you must see the world." George Bernard Shaw

研究テーマ
  • How economic and political conditions impact history
  • History of race and ethnic relations
  • Current ethnic issues
  • Intercultural/Multicultural Studies
  • Education

研究業績
  • 「メキシコチワワ州の先住民活動家・人権擁護家との対談」山陽論叢第25巻 2018年
  • “Is this the road Japan is taking? A case study of childhood education in Mexico relating educational gap and household income” 山陽論叢第24巻 2017
  • “Japan is becoming a more multiracial and multiethnic society” 山陽論叢第23巻 2016
  • "Education or tool for social stratification?" 山陽論叢第22巻 2015
  • "Distorted Histories under Colonialism: Comparative Study of Native American History in the United States and History of Ainu People in Japan." 山陽論叢第21巻 2014

その他の社会的活動
  • The National Association for Ethnic Studies 会員
  • 異文化間教育学会(IESJ)会員
  • 多文化関係学会 会員

学位
  • MA in Social Sciences in Education from Stanford University

連絡先
  • yukari_eto@sguc.ac.jp